好きな音楽(洋楽)1(来樹杏果)

home  PROFILE DIARY ESSAY NOVEL  STUDY  Xcodeとswift  LINK

 

好きなのはClark Datchler(クラーク・ダッチェラー)の「Drowning My Sorrows(愛の鼓動)」「Crown of Thorns(光を求めて)」、George Michael(ジョージ・マイケル)の「Faith」「Kissing a Fool」、Wham!(ワム!)の「Last Christmas」「Wake Me Up Before You Go-Go(ウキウキ・ウェイク・ミー・アップ)」「The Edge Of Heaven」「If You were there」、Deon Estus feat George Michael(デオン・エスタス・フューチャリング・ジョージ・マイケル)の「Heaven Help Me」Spandau Ballet(スパンダー・バレエ)の「I’ll Fly for You」、One Direction(ワン・ダイレクション)の「Heart Attack」、Every Single Day(エブリ・シングル・デイ、韓国のシンガー)の「Echo」、Debbie Gibson(デビー・ギブソン)の「Lost In Your eyes」、Beth Nielsen chapman(ベス・ニールセン・チャップマン)の「All I Have」、Crowded House(クラウデッド・ハウス)の「Don’t Dream It’s Over」あたりです。

まだまだ上げたりないので、あとで好きな音楽(洋楽)2に書きますね。

 

Clark Datchler(クラーク・ダッチェラー)「Drowning My Sorrows(愛の鼓動)」

さいっこうに好きな曲です♪
歌っているのはJohnny Hates Jazz(ジョニー・ヘイツ・ジャズ)の一人。
声が澄んでいて、綺麗な声。
あまり他で聞かない曲調かなぁ。(私が知らないだけかも)
少し暗めの、バラードともポップな曲の中間な感じの、なんとなくモダンな感じがする曲。
間奏に入る楽器の音も聴き所。
歌詞は昔の恋を思い出して、失ったことを寂しがっている感じです。
次に紹介する「Crown of Thorns」と同じアルバム「Raindance」に入っています。

 

Clark Datchler(クラーク・ダッチェラー)「Crown of Thorns(光を求めて)」

歌っているのは、上で紹介した人で、Johnny Hates Jazz(ジョニー・ヘイツ・ジャズ)の一人。
高い伸びる声でバラード風の曲を歌い上げています。
歌詞は過去戦った英雄の悲惨な最期について書かれている感じです。
この曲調が大好きで、(歌詞は私の好みではありませんが)クラーク・ダッチェラーの声も大好きで、もう、必死で歌詞を覚えて歌おうとしていた時期があります。
懐かしいなぁ。
上で紹介したアルバム「Raindance」に入っていますが、次のリンク(アマゾン・ミュージック)で視聴と一曲買いができますよ。

 

George Michael(ジョージ・マイケル)「Faith」

昔買ったときは、訳を知らなかったのですが、どうもちょっとだけ、エッチい歌詞みたい。
最初は賛美歌でも始まるかのような感じに曲が始まり、澄んだ高い声で、明るく元気に楽しく歌っていますね♪
私のお気に入りの歌手です。
この方は下でも紹介するWham!(ワム!)の一人ですよ。
すごい才能のある方だと思います。
曲はいろいろな曲調を作り、歌詞もいろいろな風味のものを書き、そして歌唱力もあるのです。
アルバムによって、曲調も歌詞の雰囲気もだいぶ違います。
私は前期の頃の曲が好きですね。
アルバムは「Faith(Spec)」に入っています。下で紹介する「Kissing a Fool」も一緒に入っています。「Faith」のアルバムにも入っていますが、そちらは曲数が少ないです。(もしかしたら微妙に曲調が違うかもしれません)
「Faith(Spec)」はお気に入りの曲が他にも入っているので、こちらを紹介します。
視聴ができますので、よかったらお聴きくださいね。

 

George Michael(ジョージ・マイケル)「Kissing a Fool」

上で紹介した人で、Wham!(ワム!)の一人。
微妙に暗めのバラードで、失恋の歌かな?
とても綺麗な感じの曲調ですね。
もちろんお気に入りソング。
これも上と同じアルバム「Faith(Spec)」に入っていますので、リンクはすぐ上から行ってくださいな。
視聴もできます。

 

Wham!(ワム!)「Last Christmas」

George Michael(ジョージ・マイケル)とアンドリュー・リッジリーの2人組です。
George Michaelの方は1個上と2個上で紹介しましたが、ソロで歌っている曲は雰囲気がだいぶ違うのでご注意を。
Wham!といえば代表曲はこの曲だと思います。
日本人も知っている方が多い曲。
いろんな方がカバーしていますが、日本人ではEXILEがカバーしていますね。
曲調は明るく優しい感じでバラードの内に入るのかな?
クリスマスにピッタリの綺麗な曲ですよ。
歌詞は去年の彼女を思い出して、今はいないと嘆いている感じ。
高校の夏休みにこの曲の入ったアルバムを買った私は、この曲を何度もリピートして聴き、友達にも聴かせて、Wham!(ジョージ・マイケル)のファンにさせました!
アルバムはベスト盤「Final」を紹介します。
視聴ができますので聴いてみてください。

 

Wham!(ワム!)「Wake Me Up Before You Go-Go(ウキウキ・ウェイク・ミー・アップ)」

George Michael(ジョージ・マイケル)とアンドリュー・リッジリーの2人組です。
George Michaelの方は2個上と3個上で紹介しましたが、ソロで歌っている曲は雰囲気がだいぶ違うのでご注意を。
1個上でも紹介しているグループです。

この曲が好きになって初めて洋楽に夢中になりましたよ☆
目覚めにぴったりな、曲調は明るく楽しげな感じ。
歌詞は、寝ている自分をおいてでかけていく彼女に「僕も連れてって」とせがむ感じ。
1個上に紹介したアルバム、ベスト盤「Final」の中に入っています。
視聴もできますので、聴いてみてください。

 

Wham!(ワム!)「The Edge Of Heaven」

George Michael(ジョージ・マイケル)とアンドリュー・リッジリーの2人組です。
George Michaelの方は3個上と4個上で紹介しましたが、ソロで歌っている曲は雰囲気がだいぶ違うのでご注意を。
1個上と2個上でも紹介しているグループです。
こっちは暗めの激しめでかっこいい曲調。
歌詞は束縛されるのを嫌がる彼女に対するちょっと強すぎる愛情を持った僕の気持ちを歌い上げています。
2個上でも紹介しているアルバム、ベスト盤「Final」の中に入っています。
視聴もできますので、聴いてみてください。

 

Wham!(ワム!)「If You were there」

あ、もうしつこい?
Wham!の曲です。1個上から3個上でも紹介済みのグループよ。
ソロでGeorge Michael(ジョージ・マイケル)が歌っている曲も先に紹介済みです。
明るく穏やかに誠実に彼女に愛を告げている恋の歌。
この曲はベストに入っていないので、こちらからどうぞ~。

Deon Estus feat George Michael(デオン・エスタス

フューチャリング・ジョージ・マイケル)「Heaven Help Me」

この曲の穏やかさ、神秘的な感じ、柔らかい感じが好きです。
デオン・エスタスさんについてはこの曲しか知らないので、この曲の紹介を。
視聴ができるので、ぜひ、聴いてみてくださいな。

 

Spandau Ballet(スパンダー・バレエ)「I’ll Fly for You」

「True」という曲が気に入ってアルバムを買ったのですが、こっちの曲のがめちゃくちゃ好きになりました。「True」もいい曲ですよ♪
少し暗めの曲調で、バラードっぽい感じ。転調するところで、ちょっと明るくなるのですが、そこが惚れ込んだ理由。でも、全体的に素敵な曲ですよ〜!
声は澄んだ高い声です。
私の買ったアルバムはベストです。上記「True」も入っています。

 

One Direction(ワン・ダイレクション)「Heart Attack」

私が買ったこの曲の入ったアルバムは、どの曲も大好きなのですが、この曲が、一番好き!
めちゃくそ明るい元気なナンバー。
歌っているバンドはアイドルグループですが、結構いいですよ!

Every Single Day(エブリ・シングル・デイ、韓国のシンガー)「Echo」

韓国ドラマ「君の声が聞こえる」の主題歌です。
もう爽やかな透明な声と透き通るような曲調がいいです。
恋の歌です。

 

Debbie Gibson(デビー・ギブソン)「Lost In Your eyes」

友達が好きな歌手で、借りたらこの曲が好きになりましたっ☆
透き通る甘めの高い声。うう〜綺麗な声♪
少し明るい雰囲気のバラード調の曲です。
紹介するのはベストアルバム。曲が視聴できますので、聴いてみてください。


Beth Nielsen chapman(ベス・ニールセン・チャップマン)「All I Have」

素敵!
大好きな曲です。
ああ、綺麗な声。美しいバラード。
このアルバムで視聴して買ってください!

Crowded House(クラウデッド・ハウス)「Don’t Dream It’s Over」

この曲はラジオで聞いて虜となった曲です。
クラウデッド・ハウスは元々ロックの人かな?
この曲だけ雰囲気が違うので注意を。
バラードの優しい明るめの曲です。
声は透明感のある高めの声。(こういう声が好きなんです)
アルバムはベストを紹介。
視聴ができるので、聴いてくださいね♪

最近読んだり見てる面白い小説、アニメ、漫画。(来樹杏果)

home  PROFILE DIARY ESSAY NOVEL  STUDY  Xcodeとswift  LINK

 

最近読んでめちゃくちゃハマっている小説が、「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」と「灰と幻想のグリムガル」と「re.ゼロから始める異世界生活」です。

あと、読み終えましたが「冴えない彼女の育て方」も面白かったです♪

下に感想を書いています。

面白かったアニメが「とある魔術の禁書目録」と「約束のネバーランド」です。

漫画は、GANMAという漫画アプリで見た、「ユメクイ」という作品と「バンギャループ」と「IREVERN」も気に入ってます。

あとはマンガワンという漫画アプリで読んだ「IT’S MY LIFE」が笑えて感動して良かったです。

ピッコマという漫画アプリで読める「銀のヴァルキュリアス」も楽しみました。

あ、忘れちゃいけないのが、「聲の形」と「僕だけがいない街」です。

 

 

大森藤ノ「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」

異世界ファンタジー。

ダンジョンで助けてもらった剣姫に恋した冒険者レベル1の主人公が剣姫に追いつこうと頑張って戦うお話。

最初はアプリで漫画を読んだのですが、アップされるのを待ちきれず、小説を読み始めました。

文章が綺麗で好きです。

主人公の頑張り具合や、主人公の優しさがいいなと思います。外伝を読むと、さらに主人公の頑張り具合を見た他の人の言葉に感動しますよ。

外伝も見てこそのストーリーなので、外伝も見てくださいね。

 

十文字青「灰と幻想のグリムガル」

ゲーム世界みたいなところに突然記憶もないまま集まった数人の人々。

生活のために義勇兵になった主人公は仲間と共にゴブリンなどを倒すのです。

アニメで見た続きが見たくて読み始めました。

主人公たちが最初は必死なのや、ゴブリンを傷つけることに最初抵抗感気があるところとかが、すごく良かったです。

 

鼠色猫/長月達平「re.ゼロから始める異世界生活」

いきなり異世界にいた引きこもりの主人公は、自分を助けてくれた少女のために行動するも、突然死にいたり、気付くとまた死ぬ前に起きたことと同じようなことが、でも、自分の行動によって出来事は変わっていくのです。

主人公の気持ちがすごく理解できて、応援したくなります。とてもつらい思いをしますが、必死で頑張る彼の姿に泣きながら読んでいます。

主人公の感情が流れ込んできて、何度も泣きましたよ。

早く続きが読みたいです。

 

丸戸史明「冴えない彼女の育て方」

普通の女の子をモデルにゲーム作りをしようと考えた主人公が、絵がうまい幼馴染や小説家の先輩やバンドをやってるいとこと一緒にゲームを作り始めた話です。

こちらは上3作とは違った現代ラブコメ。

ゲーム作りをしようと思い始めたのは、この作品を読んだからかも。

アニメを途中まで見ていたのですが、やめて、小説をなんとなく読み始めましたが、小説の方が好きですね。

ヒロインが好きで、早くくっつけー、と思っていました。

誰がヒロインかは、最後まで読んで分かるのですが、私はやっぱり彼女が一番好きですね。

 

「とある魔術の禁書目録」原作:鎌池和馬

全ての科学の力を無にする右手を持った主人公が、自分ちのベランダに引っかかっていた「インデックス」だという少女の防御服を壊してしまってから、色々な事件に遭遇していきます。

小説を先に読んだのですが、途中からはアニメを。

最後まで見れなかったので、また小説を読むか考え中ですが、主人公のセリフがカッコよくて、あんなセリフ、私も書けたらいいなと思いました。

 

「約束のネバーランド」原作:白井カイロウ・出水ぽすか

アニメを見始めて面白くて漫画の方も読んでいる途中です。

孤児院で暮らしていると思っていた子どもたちが、実は、そこは孤児院ではなく……。

これは、自分で読んで、ストーリーの緊迫感や面白さを楽しんだほうがいいと思うので、内容は書きませんが、先が気になる話ですよぉ。

漫画の方もおすすめです。

 

あずまたま「ユメクイ」

バンドて歌っていた主人公が、親に反対されたために夢を失い、つまらない日々を過ごしていたのですが、「ユメクイ」という少女が現れて、2つの未来のどちらを選ぶか決めて、選ばない方の夢を食べると言い出します。

絵柄も綺麗だし、一度諦めた夢を取り戻す主人公も良かったです。

ラストまで読んで、スピンオフを読むと、感動の波が来ました。

GANMAという無料アプリで無料で一気に最後まで何度でも読めるので、おススメです。

ただ、場合によっては掲載を終了してしまうかもしれないので、読めなくなる可能性もあります。

 

マキボロス「バンギャループ」

squallというバンドのファンの主人公は、メンバーの霧が亡くなったことを知ったあと、なぜかタイムトラベルして、霧が生きていた時間に戻ってしまいます。

なんとか彼が死なない未来にしたい、そう彼女は思って。。

絵が好きですね。

まだ完結してないので、早く読みたいです~。

これもGANMAという無料アプリで無料で一気に何度でも読めるので、おススメです。

ただ、場合によっては掲載を終了してしまうかもしれないので、読めなくなる可能性もあります。

 

大槻俊也「IREVERN」

異世界ファンタジー。

主人公は特殊な力を持つマスターと呼ばれ、敵をすぐ殺すことから普通の人から疎まれる存在。

主人公は「助けたい人を守るために、敵は殺すべき」という思いを持っているけれど、同じマスターでも異端の「どんなに悪い人でも殺しちゃいけない」という考えの少女と出会って。。

最初は引き込まれなかったのですが、この前元気がないときに一気読みして、私に書く気力を取り戻させたお話しです。

途中で書く気力が戻ったので、続きはまだ見ていませんが、気力がないときに続きを見ようかな。

完結してるのかは、まだ分かりません。

絵はもう少しかな。

好みは分かれるみたいですが、私はテーマがいいと思いました。

これもGANMAという無料アプリで無料で一気に何度も見れますよ。

ただ、場合によっては掲載を終了してしまうかもしれないので、読めなくなる可能性もあります。

 

成田芋虫「IT’S MY LIFE」

異世界ファンタジー。

家好きのおじさん主人公の家の窓に突っ込んできた幼い少女は、主人公を邪神と勘違いして、しもべにして欲しいと願い出るのですが。。

無料漫画アプリのマンガワンで無料でちょっとずつ読みました。

単行本が出てるみたいなので、よければ買って読むのも手かもしれません。

とても面白く、毎日読むのを楽しみにして最後まで読んだ作品です。

笑えるし、楽しかったし、感動もしましたよ。

アプリだと時間をかければ無料で見れます。

ただ、場合によっては掲載を終了してしまうかもしれないので、読めなくなる可能性もあります。

 

さちみりほ「銀のヴァルキュリアス」

異世界ファンタジーかな。

主人公の女の子は不思議な石を持った学生たちが倒れたのを見て、その石を手に持つと、異世界に転移してしまいます。

その世界で逃げていた双子の男を助けると、教えられます。その世界では男は女の奴隷なのだと。

私は無料アプリ「ピッコマ」で時間をかけて最後までちょっとずつ読みましたが、単行本が出ています。

最初の方をこの説明のために読んだらだいぶ忘れてましたね。。

絵も上手だと思いますし、ストーリーも引き込まれて面白かったです。

続きを楽しみに読んだ覚えがあります。

無料アプリ「ピッコマ」だと無料で読むにはちょっとずつしか、しかも最後はポイントをもらうチャンスがないと読めないし、いつ掲載が終わるか分かりませんが、作品の良し悪しを見るにはいいと思います。

 

大今良時「聲の形」

耳の聞こえない女の子が自分のクラスにやってきて、主人公は思わず彼女をいじめてしまうのですが。

とても心に突き刺さる作品です。

とにかく読んでほしい作品です。

 

三部けい「僕だけがいない街」

タイムトリップする力のある主人公が、ある事件がもとで小学校時代までタイムトリップしてしまい……。

事件を解決に導くまでの道のりが心を打ちます。

そして、僕だけがいない街になって。

最初はアニメで見たんですけれど、漫画のほうが丁寧にストーリーを追っていく感じが良いですね。

とても、面白かったし、読んで良かったなと思いました。

好きな音楽1(邦楽)(来樹杏果)

home  PROFILE DIARY ESSAY NOVEL  STUDY  Xcodeとswift  LINK

 

好きな邦楽(敬称略)はL⇔Rの「YOUNGER THAN YESTERDAY(迷宮の少年たち)」、Scudelia Electroの「TRUTH」、中森明菜の「咲きほこる花に……」「わくらば色の風(ラブソング)」、SMAPの「not alone ~幸せになろうよ~」、嵐の「迷宮ラブソング」、より子。の「ほんとはね。」See-Sawの「Swimmer」。
まだありますけれど、とりあえずここまであげますね!

 

L⇔R「YOUNGER THAN YESTERDAY(迷宮の少年たち)」

全体的には穏やかな曲調ですが、優しく暖かく爽やかで、ぐっときます。
L⇔RのCDはかなり手に入れました。明るく元気な曲調の物もなかなか良くて、大好きなバンドです。
ほとんどの曲は黒沢健一が歌っています。
ソロの曲も何曲か知っていますが、好きですね。
彼の独特な歌い方が好きなんですよ♪
黒沢健一と次に挙げているScudelia Electroの石田ショーキチと他の方が組んだバンド、MORTORWORKSの曲も大好きです。

次のリンクはL⇔RのベストアルバムのCDです。後期に出された曲は入っていません。
視聴できますので、聴いてみてください。

 

Scudelia Electro「TRUTH」

静かな雰囲気の、優しくささやきかけてくるような曲です。
Scudelia Electroは、以前キャラメルボックスという劇団が曲を使っていたのを聴いて好きになりました。
CDを買って気に入って、他にもいろいろCDを買いました。
リーダーの石田ショーキチはScudelia Electroの前にSpiral Lifeというバンドをやっていましたが、そちらもお気に入りです。
上で紹介したL⇔Rの黒沢健一と他の方と一緒にMORTORWORKSというバンドを組み、そちらも大好きなバンドです。

次のリンクは「TRUTH」の曲が入ったベストアルバムのCDです。(同時にもう1枚のベストアルバムが出ています)
視聴できますので聞いてみてください。

 

中森明菜「咲きほこる花に……」

子供の頃一番好きだった歌手が中森明菜です。
大好きな曲は数え切れないほどあるので、選ぶのに迷いました。
この曲は穏やかで優しくほんのりするような曲調で、歌詞も素敵なので、必死で覚えた記憶があります。

下のCDには「咲きほこる花に……」も入っていますが、「メルヘン・ロケーション」「第七感(セッティーエム・サンス)」という曲も入っていて、この曲も大好きです!
視聴ができるで、ぜひ聴いてみてください。

 

中森明菜「わくらば色の風(ラブソング)」

この曲も中森明菜の曲です♪
可愛らしくてホッとする曲調の、ちょっと切ない恋の歌です。

下のCDの中に入っています。
視聴ができますのでよければ聴いてください。

 

SMAP「not alone ~幸せになろうよ~」

SMAPは好きな曲が何曲かありますが、この曲を知って、どうしても欲しくてCDのベスト盤を買いました。
優しさと暖かさのこもった曲です。歌詞がなんていってもいいですね。

下のCDの中に入っています。

 

嵐の「迷宮ラブソング」

嵐の曲は好きな曲がかなりたくさんあるので、選ぶのは難しいですね。
この曲は暖かさと一途さと優しさの詰まった曲で、好きです。
ベストに入ってなかったので借りて入手しました。

下のCDの中に入っています。

 

より子。「ほんとはね。」

この曲はドラマで使われていて聞いたのです。
よりこ。自身のノンフィクションだったかな?
気に入って、ラジオで他の曲も聴いて、最初はラジオから録った状態で聴いていたんですけれど、音がいいのがほしいのと、他の曲も欲しくなったのとで、CDを購入。
どの曲も良かったです。

私が買ったのはこのCDです。

 

See-Saw「Swimmer」

明るく元気でポップな曲です。この曲の入ったアルバムを聞いたら、どの曲も良くて、かなりのお気に入りに。

私が買ったのはこのアルバムです。

好きなアニメ(映画抜き)

home  PROFILE DIARY ESSAY NOVEL  STUDY  Xcodeとswift  LINK

 

好きなアニメ(映画抜き)は「恋と嘘」「魔法の天使クリーミーマミ」「愛少女ポリアンナ物語」「一週間フレンズ。」「ReLIFE」。結構少ないですね。

 

「恋と嘘」原作:ムサオ

16歳になると政府通知により結婚相手が通知されてしまう。それでも彼らは恋をする。
もし自分だったら、と思いながら見ました。面白かったなぁ。完結してないので、いつかまた放映してくれないかなと期待しています。

ストーリー。根島由佳吏は高崎美咲に16歳の誕生日目前、恋心を伝える。恋が実った直後、結婚相手の通知が。そこには高崎美咲と最初書いてあったのに、途中で違う人との通知に変更されて送られてきます。
そして、結婚相手となった子、真田莉々奈は、由佳吏が恋をしていることを知り、二人が幸せになるための協力を申し出てきます。
そして、由佳吏に恋をする親友の仁坂悠介が美咲と謎の会話をしていたり、いろいろ面白そうな未来を予感させ、放映が終わりました。
原作も機会があったら読みたいなぁ。

 

「魔法の天使クリーミーマミ」

何度も何度も子供の頃見ました。とっても大好きで、クリーミーマミが歌う歌も大好きで、いつかCDを買う予定です。ファンタジーでラブストーリーでそして歌手の歌を楽しむ話。最終話を見たくてしかたがなかったのに、事情があり何度繰り返してみても最終話を見ることができず、いつか見たいと思っています。
残念ながらTSUTAYAで探したとき見当たらなかったんですよね。
店舗によってはあるのかな?

ストーリー。主人公の森沢優はボーイッシュな髪型の女の子。幼馴染の大判俊夫に恋心を寄せています。そんなとき、夢の世界の子を助けたお礼に一年間魔法のステッキを借りることに。優が魔法のステッキを振ると、少しだけ成長。そして、歌手となりますが、その姿に俊夫は心惹かれてしまいます。
その頃見たことのない設定で、とても面白くて、毎日楽しみにしていました。うん。いつかDVDを買って見ようっと。

 

「愛少女ポリアンナ物語」

子供の頃見て、ポリアンナの考え方に感銘を受け、ポリアンナの境遇に涙して、最後までものすごく楽しんで見た作品です。原作の小説もすごい良かったです。小説では「少女パレアナ」「パレアナの青春」という題名です。

ストーリー。亡くなった牧師のお父さんの教え「よいこと探し」の遊びを行い必死に生きるポリアンナ。孤児になったポリアンナは叔母のパレーのもとで暮らすことになるけれど、暗い屋根裏部屋に入れられても、叔母のパレーに冷たくされても、「よかった」ことを探して健気に明るく生きていきます。パレーも最初は厄介者だと思っていたポリアンナに心を許し、優しくなっていく。そして、ポリアンナと知り合った人たちが幸せになっていく様が、感動的でした。
そんなポリアンナが歩けなくなったとき。「よかった探し」ができなくなり涙する姿に、あまりにも可哀想でしたが。うん、見てください。小説の方は大人になったポリアンナ(パレアナ)の恋も描かれていていいですよ。

 

「一週間フレンズ。」原作:葉月抹茶

友達の記憶を一週間ごとになくす少女と、彼女と友達になりたいと思った少年の話です。
流れていたオープニング「虹のかけら」とエンディング「奏」もとてもよかったです。
ストーリーはとても感動場面も多く、思わず先が知りたいために原作コミックを買ってしまったほどです。

ストーリー。高校生の長谷祐樹が友達になりたいと声をかけた藤宮香織は、いつも屋上で一人でお弁当を食べています。祐樹は彼女と屋上でご飯を食べるようになりますが、金曜日に「友達との記憶がなくなる」と言われます。そして、記憶のなくなった香織に毎週「友達になってください」と声をかけ続ける祐樹。
そして香織自身の記憶に変化が起きて。って感じですかね。とても爽やかなラストが良かったです。

 

「ReLIFE」原作:夜宵草

会社を辞めたあと仕事に就けず友達にも仕事をしているふりをしていた海崎新太は、体が若返る薬をリライフ研究所という会社から渡され、高校三年生の生活を再度経験することになります。
そして人付き合いの下手な日代千鶴の友達作りを手伝うことに。
とても面白かったです。後半は背景人物をかなり手を抜いている感じで残念でしたが、ストーリーはとても良かったです。
私は原作は読んでいませんが、原作をいつか読んでみたいですね。

 

私の好きなドラマ(日本のドラマ編)前半ネタバレあり

home  PROFILE DIARY ESSAY NOVEL  STUDY  Xcodeとswift  LINK

 

好きなドラマは昔のは忘れちゃったので、最近見たのが多いです。

 

「デート~恋とはどんなものかしら~」脚本:古沢良太 藪下依子役:杏 谷口巧役:長谷川博己

ラブコメです。とにかく面白くて笑える話でした。主人公二人のキャラクターの個性的な魅力溢れる話です。

依子は規則正しく決めたとおりの日を過ごす恋愛経験乏しい女子。お父さんに見舞いをするよう言われます。結婚に対しては相手との契約だと考えている依子に結婚紹介所経由で知り合った巧は、労働せず引きこもり、自分の趣味だけをして過ごす自分を高等遊民としょうしている変わり者。巧は自らの生活を支えてくれる相手に寄生するために結婚しようと考えます。こんな二人がデートをするのですが……。こんな感じです。最後まで見ると、見てよかったな、って思えました。

主題歌の「chy」による「あなたに恋をしてみました」も良かったです。

 「あなたに恋をしてみました」by.chy

 

ポップで明るくて可愛らしい曲です。視聴できるので、良ければ聴いてみてください。

 

「逃げるは恥だが役に立つ」原作:海野つなみ 脚本:野木亜紀子 森山みくり役:新垣結衣 津崎平匡役:星野源

とても元気で明るくて胸がキュンキュンするラブコメです。新垣結衣ちゃんがめちゃくちゃ可愛いし、見てて何度も笑っちゃいました。

森山みくりは派遣社員でしたが、仕事がなくなってしまいます。親の紹介で津崎平匡の家の家事代行を行います。みくりの仕事は平匡にも認められますが、親が引っ越しの際に仕事をやめなきゃいけないと話に行き、みくりは平匡に思わず「契約結婚をしませんか」と提案してしまいます。そして二人の奇妙な契約結婚が始まります。どうです? 面白そうでしょ!

 

「過保護のカホコ」脚本:遊川和彦 根本加穂子役:高畑充希 根本泉役:黒木瞳 麦野初役:竹内涼真

とにかく母親の過保護っぷりがすごくて、笑えます。主人公の加穂子が愛らしいのですよね。初(はじめ)役の竹内涼真君もこの作品で知ったのですが、結構気に入りました。二人の恋の行方も、ドキドキしながら見れて楽しかったです。

ストーリー。加穂子は両親に愛され、過保護に育てられてきました。21歳なのに自分が着る服すら決めてもらっていたのです。そんな加穂子は初と出会って、彼の意見を聞くうちに今のままじゃいけないと自覚するようになります。そして、お母さんは変わっていこうとする加穂子の気持ちが分かりません。そして加穂子の恋が始まっていきます。うーん、面白さを伝えられるほどの語彙力がないですね。でも、面白いんですよ!

 

オレンジデイズ」脚本:北川悦吏子 結城櫂役:妻夫木聡 沙絵役:柴咲コウ

北川悦吏子脚本の作品は私好みのが多いのですが、一番好きな話がこれになります。いろんな好きな要素が詰まったお話で、ドキドキしながら見たのを覚えています。二回見ましたが、もうだいぶ前なので、また見れたら見たいなと思う作品です。

ストーリー。沙絵はほぼ耳の聞こえない、バイオリンを弾く、ちょっと気の強い大学四年生の女の子。穏やかで人当たりのよい結城櫂は同じ大学の四年生で恋人の真帆(小西真奈美)がいます。真帆の心が櫂から離れていくのと同じくらいの速さで沙絵の心は櫂に向かっていきます。
櫂の仲間たちとだんだん仲良くなっていく沙絵。そして、みんなでオレンジ色のノートに書き込みをするようになります。
一番のお楽しみは櫂と沙絵の恋の行方ですね。
ラストも素敵なので、ぜひ最後まで見てください。

 

「ダメな私に恋してください」原作:中原アヤ 柴田ミチコ役:深田恭子 黒沢歩役:DEAN FUJIOKA

深戸恭子演じるミチコがめちゃくちゃ可愛くて、DEAN FUJIOKA演じるミチコの元上司黒沢歩がめちゃくちゃかっこよくて、ミチコを好きになる三浦翔平演じる最上が可愛いのですよ。そして黒沢の想い人まで現れて。ドタバタ風の楽しいドキラブなお話です。

ストーリー。30歳彼氏なし独身、男に貢ぎ体質のミチコは会社の倒産で職を失い、元上司でどSの黒沢と再会。黒沢は今は喫茶店を経営していて、かわいそうなミチコをアルバイトとして雇うことに決定。こうして二人の同居生活が始まるのですが、ミチコはそのアルバイトのチラシ配り中に最上と出会います。そしてなんとか就職した先に、最上がいて。ね、惹かれるでしょ? 面白そうでしょ? ましてや黒沢の想い人は実は……。ここから先は見てからのお楽しみということで。気になった方は見てみてくださいね。

 

「のだめカンタービレ」原作:二ノ宮知子 野田恵(のだ めぐみ)役:上野樹里 千秋 真一(ちあき しんいち)役:玉木宏

天才的なピアノを弾く能力のある、のだめ(野田恵)は、めちゃくちゃ変わった女の子。そして、指揮者を目指す千秋に恋をして、追いかけます。私が見たのは途中からだったのですが、面白くて、思わず原作コミックを買ってしまったほどです。途中に流れるクラシックも良かったです。ノダメがとにかくハチャメチャで魅力的なのですよ。

ストーリー。千秋は幼少時のトラウマで飛行機や船に乗れず、ヨーロッパに行き音楽の勉強をしたくても行けません。自暴自棄になって自分の家の前で酔っ払って寝てしまい、隣の家に住むのだめと知り合います。のだめは千秋に恋をして千秋の嫁と名乗ってつきまといます。のだめは幼稚園の先生になりたくて、のだめの才能に気づいた千秋はもっと大きな夢を持ってほしいと願います。でも、のだめにとっては、幼稚園の先生こそが大きな夢で。夢と恋とのダブルでやられる話です。面白さは抜群なので、ぜひ見てほしいな。

 

「プロポーズ大作戦」岩瀬健役:山下智久 吉田礼:長澤まさみ

友達の家で録画されたものを一気に最後まで見た記憶があります。とても面白くて切なさやドキドキを感じた作品でした。
人生をやり直しできる、というファンタジー要素のあるラブストーリーです。
やり直してもなかなか素直になれない健がじれったく感じますよ。
最後まで見てオモシロイと思ったら、完結版のスペシャルを見るといいですよ。

ストーリー。幼馴染で好きな相手の吉田礼と高校時代の教師でかつ大学の講師でもあった多田の結婚式に出た岩瀬健は、スライドショーを見ながら後悔していました。
そんなとき結婚式場の妖精(三上博)の力によってスライドショーに流れる場面に戻って人生をやり直すことになります。
ちょっと面白そうかな、と思ったでしょ? おすすめです。

 

「掟上今日子の備忘録」原作:西尾維新 掟上今日子役:新垣結衣 隠館厄介役:岡田将生

思わず原作を買ってしまった面白さです。新垣結衣がキュートで原作を読んだあとも原作通りのイメージだなと思いました。ミステリーに恋愛要素の詰まったお話です。
しかも探偵の掟上今日子は寝ると新しい記憶がなくなってしまうという、私の心を揺さぶる話でした。

ストーリー。隠館厄介は不運ばかりで仕事に長くつくことができません。(多分名前のせいだと私は思いました)研究所でSDカードがなくなり、みんなに疑われます。そこで探偵を呼ぼうと探偵斡旋所に電話して、掟上今日子を雇うのです。
そんな今日子は寝るとそれまでの記憶をなくしてしまう代わりに、一日で仕事を解決してくれます。今日子によって救われた厄介は今日子に恋心を抱くようになります。今日子が記憶を失うようになった理由や今日子にまつわる秘密までは描かれなかったのが残念でしたが、いつか続きをやってくれないかと期待している作品です。

 

「ホタルノヒカリ」原作:ひうらさとる 雨宮蛍:綾瀬はるか 高野部長:藤木直人

干物女という言葉を知って、ちょっと私みたいと思った作品です。
主人公の雨宮蛍が魅力的で面白く、高野部長とのやり取りも楽しい話でした。見てて何度も腹を抱えて笑った記憶があります。

ストーリー。仕事のできるきれいなOLの雨宮蛍は、家では穴の開いたジャージでごろごろ転がってビールを飲む、干物女です。彼女の住む家に高野部長が引っ越してきます。そこは部長の実家で、彼女は部長の親に気に入られて家に住まわせてもらっていたのです。几帳面で細かい部長は雨宮蛍の仕事場と家との違いに唖然。小うるさく文句を言いますが、蛍は気にせず自由気まま。そのうち、二人の心に何かが芽生えてくるのですが、その過程を見守ってみたいと思えるお話で、とてもおすすめです♪

 

「魔王」成瀬領・真中友雄・河野弘樹:大野智 芹沢直人:生田斗真 咲田しおり:小林涼子

途中から見たのですが、面白くて、先が見たくて毎日楽しみにして見るようにいなった作品です。面白いといっても、笑える面白さではなく、ストーリー展開のすごさに惹きつけられました。ミステリーっていうのかな、サスペンスかな。主人公が犯人と刑事の二人という、異色の作品でした。謎が分かるにつれ、どちらの気持ちも痛いほど理解できて、良かったなぁ。

ストーリーの説明を使用かと思ったのですけれど、前半は見ていないし、古い作品なので、うろ覚えすぎるし、公式のページはもうないので、やめときます。

大野君と生田君の演技がうまくて、びっくりしたのを覚えています。

 

 

 

私の好きなドラマ(韓国ドラマ編)前半のネタバレあり

home  PROFILE DIARY ESSAY NOVEL  STUDY  Xcodeとswift  LINK

 

好きなドラマは昔のは忘れちゃったので、最近見たのが多いです

 

韓国歴史ドラマ「トンイ」

とても面白い作品です。シリアスなストーリーの中に泣ける箇所も笑える箇所も恋にドキドキする箇所もいっぱいありました。英祖の生母である主人公のトンイ役のハン・ヒョジュ(大人役)が美しくて、また相手役の朝鮮19代王の粛宗(スクチョン)役のチ・ジニも結構お気に入りでした。イ・ビョンフン監督による作品です。

ストーリーはトンイが子供時代から始まります。高官が殺される事件が続き、剣契(コムゲ)と呼ばれる奴婢(奴隷)を助ける秘密組織の頭であったトンイの父と剣契の一員の兄が濡れ衣をかぶせられ、死刑となります。残されたトンイは事件の真相を探るため自分の身を偽って掌楽院(朝廷で儀式などでの音楽を演奏する部署)の奴婢になるのですが、身分を隠した粛宗と知り合って……。といった感じです。

 

韓国ドラマ「Wー君と僕の世界」

漫画「W」の中で起きることと現実の世界がリンクした不思議なファンタジーです。

「W」の主人公カン・チョル役のイ・ジョンソクがとてもかっこいいのです。そして、現実世界で研修医のオ・ヨンジュ役のハン・ヒョジュ(「トンイ」の主人公の人です)もやっぱりきれいで可愛くて。とても面白い作品でした。カン・チョルとオ・ヨンジュの二人の恋にドキドキしたり、「W」の中でカン・チョルの家族を殺した犯人に狙われてハラハラしたり、見ててドラマの中にどんどん引き込まれていきました。

ストーリーは父親が書いた漫画「W」の中に入り込んでしまったオ・ヨンジュは漫画の中から現実世界に戻るためにはカン・チョルに驚いてもらわなくてはならないことに気づき、やむなくカン・チョルにカン・チョルが漫画の世界の主人公だと明かします。それによって、オ・ヨンジュは現実世界に帰りますが、カン・チョルの世界ではカン・チョル以外の動きが止まってしまいます。そしてカン・チョルは現実世界に来てしまうのです。……こんな感じです♪

 

韓国ドラマ「君の声が聞こえる」

ラブあり、ファンタジーあり、サスペンスあり、法廷ドラマありのドキドキハラハラが止まらない作品です。

主人公のパク・スハ役のイ・ジョンソク(「Wー君と僕の世界」の主人公です)がとにかくカッコイイ!彼の恋する相手は、イ・ボヨンという人の演じるチャン・ヘソン。

ストーリーは……。パク・スハは子供のときにお父さんが殺される事件を見たとき以来、パク・スハが人の目を見るとその人の心の声が聞えるようになっていました。その事件を目撃していた高校生時代のチャン・ヘソンは法廷に立ち、お父さんを殺した犯人ミン・ジュングクが有罪になるよう証言しました。ミン・ジュングクはチャン・ヘソンを殺してやると脅したため、高校生になったパク・スハはチャン・ヘソンを守るために彼女を探していました。大人になったチャン・ヘソンは国選弁護士になり、パク・スハの同級生(コ・ソンビン)が違う同級生を突き落としたと疑われたときに弁護をつとめることになります。パク・スハはコ・ソンビンが突き落としてないことを心の声で知り、助けようとチャン・ヘソンに訴えかけます。そして、しばらくすると、ミン・ジュングクが刑期を終えて出所してきたのです。こんな感じかな。

オープニング曲がお気に入りで、「Every Single Day」の歌う「Echo」は思わず買って聴いて何度聴いても大好きです。

 

「Echo」「Every Single Day」の入ったオリジナル・サウンドトラック

  ちなみに私は「Echo」以外の曲は持ってないので忘れてしまいました(^^;)上記ページで少し視聴できますのでよければ聴いてみてください。

 

韓国歴史ドラマ「善徳女王」

壮大なストーリーでした。見てからだいぶ日にちが経ったので、正確な内容は忘れてしまったのですが、良かったことだけはきちんと覚えています。

後に新羅27代王の善徳女王となるトンマン王女役はイ・ヨウォン。彼女の恋の相手、キム・ユシン役はオム・テウン。彼女を恋する相手、ピダム役のキム・ナムギルは私のお気に入りでした。

ストーリー。説明が難しいな。ミシルという女性が権力を持っている中、王妃のマヤには双子の子供ができます。「双子を産むと王族の男子が絶える」という言い伝えにより、双子の片方(トンマン王女)は生まれなかったことにして、侍女のソファに預けられソファの娘として元気に育っていきます。ミシルの命でチルスクという男が消えた侍女が怪しいとソファを探しだします。ソファがトンマンを連れ、逃げている最中に砂漠に埋もれてしまいます。一人になったトンマンは「自分の父親が誰で、なぜ狙われるのか」を探るために男の子の姿になって旅に出ます。そして、自分の双子の姉チョンミョン王女と出会い、気に入られ、花郎(ファラン)という組織に入るよう勧められます。そして、花郎のキム・ユシンとの恋が始まるのです。面白そうでしょ。

 

韓国ドラマ「おバカちゃん注意報」

現在見ている最中なのですが、とても面白いですし、ドキドキしますし、泣けてきますし、感動的です。家族ドラマのうちに入るのかな。主人公ジュンスがとても魅力的です。

主人公のコン・ジュンス役はイム・ジュファン。ヒロインのナ・ドヒ役はカン・ソラ。カン・ソラがキレイな女性です。

ストーリー。コン・ジュンスのお父さんサンマンは元詐欺師で、刑を終えて出てきたお父さんと結婚するという女性ソネをジュンスは紹介される。彼女には子供が二人、ジンジュとヒョンソクがいた。ソネのお腹にサンマンとの間の子ナリができる。最初はジンジュやヒョンソクに「おい」と呼ばれていたけれど、楽しいひと時も過ごすように。その後サンマンが詐欺を働きお金を稼いだために警察に追われ逃げる最中交通事故により死亡。残された家族は借金取りに追われ、罪悪感を持ったコン・ジュンスは家を出てしまいます。彼を探すためにソネは無理をして、ジュンスを見つけたあと亡くなってしまいます。ジュンスは生活のために必死で働きます。そして、大人になったジュンスは、結婚したいと思うジョンヨンという女性ができました。しかし、ヒョンソクが喧嘩をして運悪く相手が死んでしまいます。ヒョンソクは彼が死んだことに気づかずその場を去りますが、その場に来たジュンスは自分が罪をかぶることにします。ジョンヨンとは別れることになり、10年後、仮出所で出てきたジュンスは家族に会いに行きますが、ジンジュに追い返されます。そしてナ・ドヒと出会い、恋に落ちていきます。……あとは、気になったら見てください。

挿入歌がいい曲が多いので、あとでお金ができたら買いたいな。日本のオリジナル・サウンドトラックは探し方が悪いのか、見つからないです。


安野水優(あんのみゆ)について(by.来樹杏果)

home  PROFILE DIARY ESSAY NOVEL  STUDY  Xcodeとswift  LINK

 

基本このページ(AIR)は最初小説を載せることがメインのページだったのですが、アプリを作り始めたいと思う気持ちが出てきたことで、アプリ関係は安野水優(あんのみゆ)という名でやっていこうかと思ったわけです。

どうも来樹杏果(きさらぎきょうか)という名は決めたはいいけど(最初は「来樹杏」という名でした)姓名判断だと仕事運が悪いんですよね。

そこで姓名判断で悪いところが見つからなかった名の安野水優にしたわけです。


好きな映画(by.来樹杏果)

home  PROFILE DIARY ESSAY NOVEL  STUDY  Xcodeとswift  LINK

 

私の好きな映画。

「ペイ・フォワード」


ハートフルなストーリーです。主人公は男の子ですが、人の善意を信じて行動することが、世界を変える、その発想が素晴らしいなと思いました。

 

「スター・ウォーズ」


壮大な宇宙を描いた作品で、ロボットたちが可愛いのです。悪人(ダース・ベイダー)の過去にどきうるしました。

 

「風の谷のナウシカ」


子供の頃見て、世界がよく作られていて、こんな世界を書けたらいいなと、子供ながら思った作品です。

 

「天空の城ラピュタ」


空飛ぶ島は、ロマンですねー。悪人かなと思っていたキャラが根はあったかくていいなと思いました。

 

「リトル・マーメイド」


主人公の歌ううたに惹かれて、何度も図書室で借りてみました。ハッピーエンドなのもいいですね。

 

「アナと雪の女王」


エルサのつらさが胸に痛く響いてきました。歌がとにかく気に入って、とうとう手に入れちゃいましたよ。

 

「バック・トゥ・ザ・フューチャー」


タイムトラベルものに惹かれる原因となった話ですね。父親と母親をくっつけるのに失敗すると自分が消えてしまう設定が、ハラハラしてよかったです。

 

「君の名は。」


体が入れ替わっている、というのはよくある設定ですが、書き方によってこう新しくなるんだな、と発見。最後が良かったですね〜。

 

「ロード・オブ・ザ・リング」


仲間とともに冒険がドキドキハラハラですね〜。「死んでしまった」と思った味方が現れたときは、感動モノでした。


「ハリー・ポッター」

友情、師弟愛、敵かと思ったら味方、となかなか良い話でしたよ。ただ、前半の明るい雰囲気のほうが好きです。

 

「イルマーレ」


時間を超えた恋愛作品で、展開にドキドキしながら見ました。

 

「私の頭の中の消しゴム」


若年性痴呆症の主人公がかわいそうで、涙しながら見ました。



名前変えました(by.来樹杏果)

home  PROFILE DIARY ESSAY NOVEL  STUDY  Xcodeとswift  LINK

 

来樹杏から、来樹杏果(きさらぎきょうか)に名前を変更しました。

姓名判断が悪かったんです。。

これからもよろしくね( ^ω^ )


私の好きな漫画(by.来樹杏果)

home  PROFILE DIARY ESSAY NOVEL  STUDY  Xcodeとswift  LINK

好きな漫画はあまりにも多すぎるのですが、

日渡早紀「ぼくの地球を守って」

転生モノに興味を持ち始めたきっかけのお話かもです。主人公の相手役がヒールでもいいんだ!とびっくりしました。

 

佐藤マコト「サトラレ」

天才的な能力を持ち、自分の心の中が周囲に聞こえてしまう人々のお話。自分の心が漏れてたらどうしようと悩んだ時期がある私には、共感してしまうお話でした。

 

雷句誠「金色のガッシュ」

魔物の子であるガッシュが魔界の王を決めるために人間界で清麿と一緒に戦う話です。魔物たちと心を通わせて仲間になっていく場面など、とても感動的なお話です。

 

葉月抹茶「一週間フレンズ。」
一週間で仲良くなった友達との記憶が消えてしまう女の子と仲良くなっていく男の子のお話です。自分のことを忘れられたら辛いなぁなどと思いながら読んでいきました。

 

やまざき貴子「Gondwana」

タイムマシンで過去に行ってしまった恋人を探しに自分も過去へ飛んだ男の子のお話です。恋人は自分のことを忘れて、その世界で生きていました。とても切ない思いが伝わってくるお話でした。

 

山口美幸「フィーメンニンは謳う」

主人公の女の子が幼い女の子を拾って、その子の住む精霊の国で女の子を育てていくことに。その女の子が可愛いんですよー。精霊の男の子もかっこよくて、お気に入りでした♪

 

山内直美「ザ・チェンジ」

平安時代。綺羅君は女の子なのに男のふりをして宮廷に出仕。主上と女の姿のときに出会い、恋をする。そして綺羅君とそっくりな異母弟の綺羅姫は女として尚侍として後宮に上がることに。ドタバタな感じが面白いお話でした♪

 

あさぎり夕「なな色マジック」

女の子らしいアイドルの自分の姉にコンプレックスを持つ菜々子。彼女は姉の大ファンの一樹に恋をして。そして演劇を始める。当時一樹が好みでしたね〜。

 

岡野史佳「フルーツ果汁100%」

絵を描く主人公がイラストレーターの自分の母親の絵と似ていると言われるのが嫌だったけれど、美術部に入って、先輩に恋をするけれど。切ない片思いの連鎖がとにかくドキドキで、颯太が好みでした〜。

 

萩岩睦美「銀曜日のおとぎばなし」

小人のポーが、お母さんに愛されていないと思ってつらい思いをしているのですけれど、とにかく読んでみてほしい一作。感動的なお話です。

 

北条司「キャッツ・アイ」

刑事の俊夫が追っているキャッツ・アイという怪盗。
実は、キャッツ・アイの一人は俊夫の恋人の瞳。笑わせる部分とジンとさせる部分のあるお話で、とてもいい面白かったです。

 

青山剛昌「まじっく快斗」

とにかく絵が個性的で気に入ったのですが、ストーリーも面白くて、引き込まれました。こちらも怪盗のお話です。

 

最近の漫画がないですねー。最近はアプリで漫画を見ているのですが、気に入っているのはまだ話の途中のものが多く、「スキ」の中に入れていいか、悩みどころです。(「まじっく快斗」は未完ですけれど、大好きな作品なので別です)