Xcode(ver9.2)とswift編4 文字を配置、シュミレーションで確認、もう一つ画面を作る、ボタンで次のページに by.安野水優

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(私は初心者です。自分の備忘録代わりに投稿していくつもりです)

ここから先はXcode(ver9.2)の場合の説明になります。

(※「Xcodeとswift編1」で間違いを修正しました。タイトル名と自分の名前を日本語にしていましたが、英語じゃなければだめなそうです)

目次
1.「ストーリーボード」で文字を置いてみよう。
2.アプリの確認をしてみましょう。
3.文字の色とサイズを変えてみましょう。
4.打った文字などを消す方法。
5.画面をもうひとつ作成。
6.ボタンを押すと次のページに行くように設定。

 

1.「ストーリーボード」で文字を置いてみよう。

「ユーティリティエリア」の上から下まで見たとき、中間位置らへんにマーク選択バーがあるので、右から二つ目のマークを選択。

「Label」と書かれた文字を選択。「done」を押して、「ストーリーボード」内の左側にある矢印の指している四角く囲まれた部分が画面(アプリで表示されるものの位置などを見る画面)なので、貼り付けたい位置に「Label」をドラッグ&ドロップで持ってきてください。

文字を打っていき、フレームのサイズが小さいようなら大きくしてみましょう。(この時点では文字サイズは変わりません)

文字と同じ要領でボタン等色々ドラッグ&ドロップできますので試してください。

 

2.アプリの確認をしてみましょう。

上のバー (時間などが表示されているバー)

から「Product」を選択。「Destination」の中からOSを選びましょう。私はとりあえず自分の持っているスマホのOSにしてみます。

「Xcode」を開いている画面の上に再生マークの三角の印と停止の四角いマークを見つけたら、再生マークを押します。

「シミュレーター」が立ち上がります。

最初は少し時間がかかります。

入力した文字などの確認ができるはずです。

 

3.文字の色とサイズを変えてみましょう。

打った文字を選択した状態で「ユーティリティエリア」の上のバーの左から四番目の「Color」もしくは「Font」で色々と試してみましょう。

文字が入りきっていないようだったら、ストーリーボード内の文字を打った部分の枠のサイズを変えてみてください。

4.打った文字などを消す方法。

文字などの入ったフレームをタップしdeleteキーを押します。

5.画面をもうひとつ作成。

「ストーリーボード」で画面の外に適当にドラッグ&ドロップで動かします。

 

6.ボタンを押すと次のページに行くように設定。

文字を入れた要領でボタンを作ります。「ユーティリティエリア」の上下の中間位置らへんにマーク選択バーがあるので、左から右から二つ目のマークを選択。

ボタンに矢印ポイントを合わせ「control」キーを押しながらもう一つの画面に持っていきます。「show」を選択します。

 

まだswiftコードを使ったやり方が分からなくて、もしかしたら今までに間違った部分があるのかもしれません。

分かり次第修正しますね。

 

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